イベント&ニュース
**********【終了しました】**********
在福岡米国領事館のバネッサ・善治(ゼンジ)広報担当領事を講師に、アメリカにおける女性の活躍やエンパワーメントなどについて、ご自身の経験を交えながらわかりやすくお話いただきます。
グローバルな視点から、「女性の活躍」について考えてみませんか?
ぜひ、多くの皆さまのご来場をお待ちしております。
※講演は日本語、質疑応答は英語(逐次通訳あり)で行います。
1.日時 |
2017年1月25日(水) 14:00~15:30 |
2.場所 |
北九州市立男女共同参画センター・ムーブ 5階 大セミナールーム |
3.対象 |
どなたでも |
4.定員 |
100名(先着順) |
5.参加費 |
無料 |
6.内容 |
―在福岡米国領事館 広報担当領事が語る― 「アメリカにおける女性の社会進出」 講師:バネッサ・善治(ゼンジ)在福岡米国領事館 広報担当領事 |
7.託児 |
6カ月~未就学児 1人500円 (託児をご利用の方は、2017年1月12日(木)までに お申込みください) |
8.申し込み |
電話 FAX、Email
、または以下のお申込みフォームより お申込みください ・093-583-3434(代表) ・FAX 093-583-5195 ・Email info@kfaw.or.jp
|
**********【終了しました】**********
平成28年度の男女共同参画白書によると、わが国では就労に関する意識は、「子供ができても、ずっと職業を続ける方がよい」と回答する女性の割合が半数近くを占める一方で、 非就労者の女性のうち、求職していない理由を、「出産・育児のため」と回答した女性が32.9%にのぼり、女性の職業への思いと現実の行動との間のギャップは大きくなっています。
隣国の中国の状況はどうでしょうか。
講演では、長年、北京で中国社会の調査研究を行ってきたジャーナリストで二児の母である斎藤淳子氏が、自身の経験を踏まえた中国での子育ての状況や女性の社会進出の現状を報告し、またその背景である文化、社会、制度面からの分析をいたします。
多くの皆さまのご来場をお待ちしております。
1.日時 |
2017年1月24日(火) 13:30~15:30 |
2.場所 |
北九州市立男女共同参画センター・ムーブ 5階 小セミナールーム |
3.対象 |
どなたでも |
4.定員 |
50名(先着順) |
5.参加費 |
無料 |
6.内容 |
「日本より進んでいる?中国の子育てとイクメン ―北京在住ジャーナリストが見る中国社会―」 講師:斎藤淳子 氏(北京在住ライター) |
7.託児 |
6カ月~未就学児 1人500円 (託児をご利用の方は、2017年1月12日(木)までに お申込みください) |
8.申し込み |
電話 FAX、Email
、または以下のお申込みフォームより お申込みください ・電話 093-280-9926(直通)、093-583-3434(代表) ・FAX 093-583-5195 ・Email research@kfaw.or.jp
|
**********【終了しました】**********
基調講演では、日本人として初めて国連女子差別撤廃委員会の委員長に就任した林陽子氏が、いま、世界で取り組むべき目標である「SDGs」(持続可能な開発目標)の概要や、「SDGs」のゴール5(ジェンダー平等の実現)と国連女子差別撤廃条約の関わりや取り組みについて講演します。
また、パネルディスカッションでは「SDGs」の達成に向けて、パネリストが日本やアジアの現状や課題、今後の行動などについて意見交換を行います。
1.日時 |
2016年11月26日(土)13:00~16:00 |
2.場所 |
北九州市立男女共同参画センター・ムーブ 5階 大セミナールーム |
3.内容 |
13:00~13:10?開会式
13:10~14:10?基調講演 林 陽子氏(弁護士、国連女子差別撤廃委員会委員長)
14:10~14:30?特別ゲスト 北郷 恭子氏(外務省総合外交政策局女性参画推進室長) 14:40~16:00 パネルディスカッション <パネリスト> 林 陽子氏 北郷 恭子氏 宮負 こう氏(国連開発計画(UNDP)アジア太平洋地域 ジェンダーアドバイザー) 中村 知英氏(北九州市役所子ども家庭局子ども総合センター 主査) <コーディネーター> 堀内 光子((公財)アジア女性交流・研究フォーラム 理事長) |
4.定員 |
150名(先着順) |
5.参加費 |
無料 |
6.託児 |
6ヵ月~未就学児 1人500円 (託児をご利用の方は、11月18日(金)までにお申し込みください) |
7.申し込み |
電話、FAX、Email、または以下のお申し込みフォームよりお申し込みください。 ・電話 093-583-3434 ・FAX 093-583-5195 ・Email exchange@kfaw.or.jp

|
**********【終了しました】**********
家族法に関する日本とインドネシアの憲法訴訟を比較します。
近年、日本では、働く女性が増え夫婦別姓を求める声が高まっていますが、その一方で家族の絆や一体感が弱まるという反対論も根強くあります。2015年12月には夫婦同姓は合憲であるという判決が出ました。
夫婦同姓を維持することを選んだ日本と、同一宗教者間の婚姻が原則とされているインドネシアを比較し、家族の絆とは何かを参加者とともに考えます。
多くの皆さまのご来場をお待ちしております。
1.日時 |
2016年10月23日(日) 10:00~12:00 |
2.場所 |
北九州市立男女共同参画センター・ムーブ 5階 小セミナールーム |
3.対象 |
どなたでも |
4.定員 |
50名(先着順) |
5.参加費 |
無料 |
6.内容 |
「家族の絆って何?―日本とインドネシアを比較して考える―」 疋田京子(鹿児島県立短期大学准教授) |
7.託児 |
6カ月~未就学児 1人500円 (託児をご利用の方は、2016年10月12日(水)までにお申込みください) |
8.申し込み |
電話 FAX、Email
、または以下のお申込みフォームよりお申込みください ・電話 093-280-9926 ・FAX 093-583-5195 ・Email research@kfaw.or.jp
|
活動報告を見る>>
**********【終了しました】**********
公益財団法人アジア女性交流・研究フォーラムでは、嘱託職員(国際事務・コーディネーター)を募集します。
詳しい内容は下記の募集案内をご覧ください。